500円から投資中。

30代の非正規社員の適当日記です。投信積立と現物株、観劇などマニアな趣味も時々かたります。

好調です。株たちは。

趣味の芝居で、一人コーフンしているうちに、株が上がっていた。

含み損が10,000円近くなり、焦っていた銘柄はマイナス2,000円くらい。

投信も、国内債券とJリートのインデックス以外は含み益。

 

Jリート投信。買った時期が悪かったのも差し置いても、ずっとマイナス。株価の動きにもあまり関係なく低調が続く。

不動産、特に売買。売れ残りのマンションが増えるニュース。

SUUMOをよく見ると、完成在庫のマンションだらけ。

 

政権交代のニュース記事をみて、何の感慨もなかったけれど。

オリンピックまで株は持つのか。。

 

投資のブログなのに、勝手に、趣味の芝居で盛り上がり、500円積立の口座も放置しています。。

とはいえ、チケットを買うためには、お金が必要です。

さぁ日常生活に戻らなければ、、

職場で淡々と仕事をしながら、頭の中にはステージの音楽や記憶が流れている。

「勉強?それって新種の食べ物の名前?」とか思うレベルの心理状態。

 

これから年末まで、他のチケットも手元にあるので、とりあえず生きていこう。

 

芝居を観に行くと、劇場で大量に渡されるチラシの束。

若者割引(だいたい25歳以下が半額くらいで売られている)が目に付く。

自分が25歳以下のころより、劇場の客の平均年齢は高齢化が進んでる。

一部の有名劇団を除けば、チケット自体取りやすい時代になって。

喜んでいていいものか。

そもそも芝居の数が多すぎる。。私はもらったチラシは、きちんと自宅で熟読しますが、好きな役者がアチコチに分散していて、スケジュール上断念することもある。

(好みの問題ですが、字の極端に多いチラシはハズレ率がと平均より高いとにらんで、読んでいる。)

日常生活で、趣味が観劇であることを話すと、それなりに反応してくれる人が多いけど、カネ払って劇場に行くって、なかなかハードルが高いらしい。

それもそうだよね、と気持ちはわかる。難しい時代になったなぁ。

紙の雑誌、「ぴあ」が宝物だった時代。

今は、「ぴあ」というと株価の動きが気になる30代です。